50MHzアンテナ調整
2008/4/20
押入れから探し出した50MHzのHB9CVアンテナの動作確認ということで
自宅前にて組み立てテストしてみました。
アンテナはマルドルの50HS-2HBで、
現地で組み立てやすいように蝶ナットに交換。
RIGはピコ6とRJX-601。
SWRは、クラニシのNT-616にて測定。
パワーが低いと少なめに測定されてしまいますが、
誤差の範囲内なので気にしないことに。
チューナーをスルーさせて、てきとーにスタブ調整して
周波数を動かしてみると、あっさりとカタログどおりSWR値となりました。
(ローバンドで1.2以下)
これならチューナー持って移動運用に行く必要ないですね。
おっと、QRP用のSWRメーターは欲しいなあ。
(また写真撮り忘れた。)
次の移動運用が楽しみです。
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コメント
HB9CVですか(^^ゞやっぱり水平なんですかね、当局は今の所ホイップしか用意できないので難しいかな^^
VX-7ではホイップで交信してみたいんですよね、まぁちょくちょくワッチしてみます。
投稿 チバKX56 | 2008年4月21日 (月) 20時02分
先日の運用でホイップだとゲインが低いことと偏波が違うことから
QSOには難しそうに感じました。
たまたま家にあったHB9CVが使えるかなぁと組んでみたのですが
やはりフリーライセンス運用と違って設営に時間がかかりますね。
普段はホイップでのお手軽運用が中心になると思います。
(CBと同じようにホイップでのQSO成立も目標です。)
投稿 チバFA103 | 2008年4月21日 (月) 21時19分